2025/01/27
新横浜ってどんなまち?何がある? かつては田んぼだらけだった新横浜の魅力を大解剖。

Contents
新横浜ってどんなまち?
新横浜といえば、どんなイメージを思い浮かべますか?
新幹線駅、アリーナ、スタジアム、、そんな「新しい」賑わいを思い浮かべる人が多いでしょうか。
意外かもしれませんが、
かつての新横浜は、田んぼだらけの田舎地区 でした。

しかし、1985年頃からの再開発がきっかけとなり、
「横浜市営地下鉄ブルーライン」の開通、新幹線「ひかり」の停車駅に追加、
「横浜アリーナ」「新横浜ラーメン博物館」「横浜国際総合競技場」が次々に誕生しました。
「新横浜」という名前は、まさにゼロから創り上げられたこの街の象徴なのです。
でも、新横浜が目指しているのは「ただ新しいだけ」の街ではありません。
いまも続く再開発の根底にあるのは、
「先進性」と「住民に寄り添った住みやすさ」の両立を目指す想い。
この機会にぜひ、新横浜について知ってほしい。
暮らしに役立つお店が大集合
暮らしと強く結びつく、「 お買い物 」。
生活用品を買うお店のアクセスの良さは暮らしやすさを左右する、重要なポイント✅️
駅直結!『キュービックプラザ』

新横浜駅に直結している『キュービックプラザ』には、
ロフト、スリーコインズ、ユニクロ、ジーユー、ビックカメラ、ドラッグストア 、、、
あると助かる、生活に役立つお店がたくさん!
また、レストランやカフェが充実しているので、
近くにあって損はない施設です。👍️
大型スーパー多数
新横浜駅周辺には、毎日の買い物に便利なスーパーが点在!
自分の生活スタイルや、行動範囲に合わせて、
行きつけのスーパーを見つけられます◎
《新横浜駅 周辺大型スーパー 一覧表》

あるとうれしい、『IKEA 港北店』

日本国内に13店舗しかない「IKEA」
その一つ、『IKEA 港北店』は、新横浜駅から 車で15分 ほどの距離にあります。
家の近くに IKEA があるのは、誰だって嬉しいですよね^_^
また、新横浜駅からは、『IKEA 港北店』までの 無料シャトルバス も出ています。
20分間隔 で運行しているので、不便なく気軽に遊びに行けちゃいますよ。

生活に必要な物を、安く、まとめて手に入れられるIKEA。
デザイン性も高く、多くの人に愛されるショップのひとつ。
ネット通販もあるので、店舗に現物を見に行って、ネットで注文することもできます。
フードコートも併設されているので、休日のお出かけにもぴったりですよ◎
のんびり暮らせる都会
新横浜には緑豊かな「のどかさ」が残る。
のどかさを存分に味わえる、お散歩スポットを2選紹介します。
自分が新横浜で暮らしているのを想像しながら、
見てみてください。🤲”
ワールドカップ大橋

新横浜駅から日産スタジアムへと向かう、おおきな橋。
地面は舗装されているので、ランニングする人にもぴったり。
爽やかに吹き抜ける風を感じながら、新横浜を一望。
晴れているときは富士山が見えるそうですよ🗻
鶴見川
『鶴見川』は、全国の一級河川の中で最も流域の人口密度が高い川です。
簡単に言うと、”都会を流れる大きな川” なんです。

川の土手では、より一層のどかさを増し、
犬の散歩やジョギングをしている人が多いです。🏃♀️💨
「新横浜」にこんなのどかな景色があること、なかなか知られていないですよね。

春になると桜が咲き乱れ、心地よい土手ライフを楽しめます。🌸
都会に暮らしながら、
自然に触れ、日常のリフレッシュができるのは、新横浜ならではの魅力です。
日常を彩るスポット
新横浜ラーメンミュージアム
新横浜といえば!
やっぱり『新横浜ラーメンミュージアム』ですよね🍜
通称「ラー博」、駅から徒歩7分で着きます。
「全国各地のラーメンを、飛行機に乗らずに食べに行ける」
こんなに素敵な施設、あるでしょうか。
ラーメン好きにはたまらないですね。

公式ホームページには、各お店の待ち時間がリアルタイムで表示されているので、
身近に住んでいるからこそ、タイミングを見計らって、待たずにラーメン味わってやりましょう。
新横浜駅でおすすめのマンスリーマンション
実際に物件を見て、毎日の生活を想像してみませんか?
おすすめのマンスリーマンションをご紹介します。
アットイン新横浜6-2

🔸駅から徒歩20分、間取りは2LDK
🔸広々とした室内、最大4名で入居可能です◎
アットイン新横浜2

🔹駅から徒歩9分、間取りは1K
🔹鮮やかなブルーの扉が魅力
🔹ロフトつき、階段は収納に利用できます◎
おわりに

かつてはオフィス街というイメージが強かった新横浜ですが、
バラエティに富んだ都市機能を身につけ、都心へと成長しています。
🙍♂️「上京への憧れがあるけど、住心地は妥協したくない」
💁♀️「田舎の良さも、都会の良さも、どちらにも惹かれる」
👨👨👧👧「子連れだけど、都会で暮らしたい」
そんな方は、新横浜での暮らしを、検討してみてはいかがでしょうか。

この記事を書いた人。
純喫茶でバイトしていた学生。自然が好きなので、よくお散歩をする。
一日の終わりにその日の歩数を確認するのが日課。
